【正月餅アレンジ】もちドーナツのレシピ・作り方|銅製たこ焼き器タコットで外カリ中もち!
正月に余ったお餅、どうしてますか?
お雑煮や焼き餅を楽しんだあと、「まだ残っているけれど、同じ食べ方は少し飽きてきた…」という声もよく聞きます。
そんな余ったお餅を、手軽でおいしいおやつに変身させるのが、今回ご紹介する「もちドーナツ」です。
切り餅や丸餅などどんな形でもOK!
使用するのは、銅製鋳物たこ焼き器「タコット」。
当店人気ナンバーワンのたこ焼き器でお餅を使ったアレンジレシピも作れちゃいます。
揚げずに作れるので後片付けも簡単。お子さまと一緒に作るおやつにもぴったりです。

銅製たこ焼き器タコットで作る「もちドーナツ」とは
もちドーナツは、切り餅をベースにした生地を丸く焼き上げたスイーツ。
外は香ばしく、中はもっちりとした食感が最大の魅力です。
通常はフライパンや揚げ調理で作ることもありますが、
銅製鋳物たこ焼き器TAKOTTOを使うことで、
- 火の通りが均一
- 表面はカリッと、中はもちもち
- 転がしながら焼けて、焼きムラも出にくい
といった、ワンランク上の仕上がりになります。
【 材料16個分】
■餅 ・・・ 4個
■牛乳 ・・・ 70ml
■卵 ・・・ 2個
■ホットケーキミックス ・・・ 200g
■サラダ油 ・・・ 適量
【 銅製たこ焼き器TAKOTTOでもちドーナツの作り方 】
- 卵を溶く。
- 耐熱容器に切り餅と牛乳を入れ、電子レンジで加熱(500Wで4分)する。
- 切り餅が柔らかくなったらしっかり混ぜ、(1)を数回に分けて混ぜ合わせる。
- ボウルに(3)とホットケーキミックスを入れ、粉っぽさがなくなるまで混ぜ合わせる。
- 手に油をつけ、生地を16個分に分けて丸める。(1個あたり約30g)。
- タコットにサラダ油を半量入れ、(5)を入れ弱火で熱する。
- 生地が膨らんできたら転がしながら焼き、火が通ったら完成です。
TAKOTTO(タコット)だからこそ、おいしく仕上がる理由
「TAKOTTO」は、宮崎県日向市にある鋳造所、有限会社日向キャスティングから生まれた銅合金鋳物鍋。
職人が一つひとつ丁寧に鋳造し、磨き上げ、まるで小さなアート作品のように仕上げています。
特徴
- ✅ 熱伝導率が高く、全体が均一に温まる
- ✅ 表面がカリッと焼き上がる
- ✅ 中の水分を閉じ込め、もちもち感が引き立つ
- ✅ 一生使える頑丈なつくり
銅合金鋳物ならではの蓄熱性により、
生地に一気に熱が伝わり、外側を香ばしく焼き固めながら、
中の水分とおいしさをしっかり閉じ込めてくれます。
たこ焼きはもちろん、もちドーナツやベビーカステラなどのスイーツ、おつまみやアレンジ料理まで幅広く活躍するのがTAKOTTOの魅力です。
使い込むほどに愛着が増す「育てるたこ焼き器」

TAKOTTOは、使い込むほどに表情が変わり、色合いや風合いが少しずつ深まっていきます。
「きれいに使う」だけでなく、
自分の料理の時間と一緒に育っていく道具として楽しめるのも、銅合金鋳物ならではの魅力です。
ちょっと良い道具を使うだけで、いつものたこ焼きやおやつ作りが、ぐっと楽しくなる。
TAKOTTOは、そんなワクワクを日常に届けてくれます。
「一生モノの道具」として選ばれている銅製たこ焼き器。
現在、公式オンラインショップ「imono-shop」にて販売中。
丁寧に作られるため数に限りがあり、入荷待ちになることも。
\プレゼントやお祝いにもおすすめです/
【2/13発送分予約受付】銅製 鋳物 たこ焼き器 たこ焼きプレート 『takotto』 タコット ギフトラッピング無料 日本製 ※ガス火 直火専用
“おいしい記憶”を受け継ぐ鋳物
imono – bronze casting & kitchenware –
銅合金鋳物鋳造所が本気で作った、たこ焼き器です。
驚くほどの加熱性能 カリッ!ふわっ!専門店の味
鉄の約5倍を誇る銅合金製ならではの熱伝導で、弱火でも四隅まで熱が伝わります!しかも鋳物は蓄熱性にも優れており、3mmの極厚な銅板で温度を常にキープ。
焦げやムラなく、表面はカリッ&中身はフワッ。手軽なのにプロを思わせる焼き上がりを、アウトドアやホームパーティーなどでお楽しみください。
※本製品はIHクッキングヒーター・電子レンジではご利用いただけません。あらかじめご了承ください。
※人気商品のため入荷数量が限られております。 お早めのご購入をおすすめいたします。
※2月13日発送分の予約注文を承っております。
※imonoは有限会社日向キャスティングのオリジナルキッチンブランドです。
TAKOTTOの”銅”の力が加わることで、たこ焼きは外はカリッと香ばしく、中は驚くほどふんわり。
もちドーナツなどのスイーツも、食感の違いをはっきりと感じていただけます。
この一生物の一台で、「焼く」楽しさと「仕上がりの違い」を、ぜひご自宅で体感してみませんか。









